春日原店店長 大田勉

なぜトーマスリビンクに入社しようと思いましたか?

前職は、建設会社で賃貸物件建築の提案営業の仕事をしていました。
しかし、賃貸業界の知識を全く知らないまま営業をしていたため、投資家に対し的確な提案ができていないことにストレスを感じていました。そんな悩みを抱えていた時に紹介で出会ったのが当社の取締役で、いろんな話しを聞く中で、今後賃貸以外の事業も積極的に展開していくという展望に惹かれ、入社を決意しました。

実際に入社して感じていることは?

事前に話しを聞いていた以上に、成長スピードが速く、その中に身を置いているだけでもスキルアップしている自分に気付きます。
また、アクセルを踏みながらも基盤作りと人材育成を疎かにしない経営姿勢には、共感できるところが沢山あります。

今、どのような仕事をしてますか?

2013年5月より、春日原店の店長を任せて頂き、とりあえずの目標だった一国一城の主になることができました。
今までは、お客様との接客に多くの時間を費やしていましたが、これからはスタッフの教育や管理、店作り等、全く異なる時間の使い方をしなければなりません。また、当社は店長に与えられる権限の幅も大きく、戸惑う事もありますが、それ以上に経営者感覚を味合うことができ、大きなやりがいを感じています。

今後の目標は?

理想の店作りを行いながら、スタッフをどんどん昇格させていきたいです。
そして、賃貸ビジネスをマスターできたと感じたら、今度はそれを武器に前職のような
オーナーや投資家と折衝できるような部署に行きたいと思っています。